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2015-05-06(Wed)
第二代会長の戸田先生は「 学会精神というと、なにかめんどうなことのように思うだろうが、それは、ただ” 日蓮大聖人様の時代に還れ ”というだけです。 日蓮大聖人様のお心を心として、この御本尊様を、みんなに受け持たせたいというだけなのです。 」と仰っていました。 

戸田先生が仰るように、創価の精神は、この信心の血脈にあります。 逆に言えば、日蓮大聖人の心を心とする信心が無くなれば、創価の創価たる所以は無くなるということであります。 歴史を見ると、今の天台宗は、名前は天台宗でも心は真言宗になりさがり、日蓮正宗は、名前は日蓮正宗でも心は外道になりさがってしまっています。 創価は、歴代の会長の心を心として、広宣流布に生き抜いていかなければなりません。 創価家族の麗しい団結で、一人一人が幸せになりながら、宿業に苦しんでいる人々に、この信心を教えてまいりましょう。 戸田先生が詠まれた和歌「 妙法の広布の旅は遠けれど 共にはげまし 共々にゆかなむ 」とあるように。


※ 2015/05/11 改訂
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Category : 創 価Comment : (2) |

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* by 夕焼け.
Mo.379さん、こんばんわ。

そうですね、羨んでもどうしょうもないことですね。

わたしも若いころ、劣等感という針で、自分で自分の心を突いて、苦しい思いをしていましたが、劣等感がなければ人は向上してゆけません。 向上心と信心があれば、必ず道は開けます。

しかし、そう簡単にその人のようになれるでしょうか。 また、そうなる必要がほんとうにあるのでしょうか。 人には個性、持ち味というものがありますから、それを大事にし、魅力として磨いていくことのほうが良いのではないでしょうか。


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