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2015-01-22(Thu)
一般的に、ナリスマシというと、本人でもないのに本人と偽って振舞うことを言いいますが、ネットの世界では本人というだけでなく様々なナリスマシが存在します。
もともと匿名性があるため、ブログや掲示板やSNSでは、はびこりやすいといえます。 このナリスマシは、善意より悪意のほうが圧倒的に多く、ほとんどで、本人あるいはその属するコミュニティを毀損するためにおこなわれます。  よって、ナリスマシにはろくな人間はいません。 だいたいナリスマシの言うことなど信用するほうもするほうなのですが、案外見分けるのが難しいこともあり信用してしまうようであります。

創価もナリスマシによく狙われますが、ついこの間も、箱根駅伝での○○おばさんなる人のツイートが話題となっていました。
ナリスマシには様々なタイプがあり、ヒンシュクを買うような言辞を垂れ流す者や、内部告発を装う者、作り話をでっちあげる者、嘆いて愚痴る者、リベラルを気取りながら結局はなじる者、・・・等々、本人やその属するコミュニティの人がそれをナリスマシだと気付く場合でも、それ以外の人には案外判りづらく、イメージを損なうには充分な効果を発揮します。 いずれにせよ、創価になりすます日顕宗の檀徒は、タチが悪く、そのモラルの低さには辟易します。

一方で、ナリスマシではないのに、そう受け止められてしまう人もいます。
ネットでは、文字だけのやりとりとなり、互いの顔も見えず、言葉のイントネーションも伝わりにくいために、良くも悪くも誤解を生んでしまうのだと思います。 発信する側の文章の表現力により、受取り側が言葉を弱めたり、あるいは強めて受取る場合もあって、思わぬ嫌疑が降りかかるともかぎりません。 そうならないためには、ソーシャルネットでは、後向きな発言や内輪話しは注意深く言葉を選んで行ったほうがよいと思います。  たとえば、人通りの多い所で、バスを待つ娘に拡声器で「 ナプキン忘れたわよ 」と呼びかけるようなことは止めたほうがいいに決まっています。

ところで、この話は、創価には、いい人ばかりが居るという前提での話でありまして、創価の中にもおかしいのや、我の強いのや、性格の悪いのや、うさんくさいのも間々居ますから、ナリスマシでなくてもナリスマシと思ってしまうかもしれません。 (^^
ネット上でなく、信心する気もないのに入信してくるナリスマシもいますから、やっかいであります。
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