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2014-03-18(Tue)
最近、公私ともに忙しく、記事を更新することができないでいます。

記事は更新できないでいますが、何か問題があるわけでもなく、いたって元気に動き回っております。 ただ、夜遅く家に帰ってくると、どうしょうもないくらい眠気におそわれて、記事を書くどころではなくなっております。
齢なんでしょうかね。 (^^!

最近、戸田先生の法華経方便品・寿量品講義を、寸暇を見つけては丹念に読んでおります。 この本は、何度も読んできたものですが、読むたびに感動し、あらたなる想いが湧き上がってまいります。

日蓮大聖人の御存命のときに、どれだけの人が、日蓮大聖人の御正意を理解することができていたでしょうか。 むしろ、今のほうが、明確に理解できるのではないでしょうか。 それは修行の面でもそうでありますし、そうゆう意味で、このような“ 時 ”にめぐり合わせた幸運に感謝をしなければなりません。

僧宝であられる日興上人は、「 この法門は、師弟子を正して仏になり候。 師弟子だにも違い候へば、同じ法華を持ちまいらせて候へども無間地獄に堕ち候也。 」と言われましたが、同じ信心であっても、どのような師を師とするかで、大きな違いが出てきてしまいます。 ましてや、日蓮大聖人の心に違えてしまえば、「 敬うとも国滅ぶ 」であり、無間地獄は疑いないでしょう。 戦時中や昨今の宗門の姿が良い例であります。 創価三代の師を師とできることの凄さは、歴史と共に明らかとなってきます。
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