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2013-07-14(Sun)
昨日、いつものように新聞(一般紙)に目を通していると、ある投稿された詩に目が止まりました。 読んでみると。
” ん? 創価の人生に対する態度と似ている、” とすぐさま思いました。

↓ いい詩ですよ。 (^^


* そのままに
              作者:東京都板橋区
                 T.U(51)

    悲しいことは 悲しいままに
    苦しいことは 苦しいままに

    いつかそれらが 心のなかで
    星々のように 輝くことを信じて

    いつかそれらが 人生のなかで
    星座のように 意味あるものに
    なることを願って


一般的にいえば、なかなかそうゆうふうに思えないし、うまくいかないのが人生であります。
しかし、御本尊に唱題し、この仏法を語り抜いてゆくならば、この詩の願いのように、どのようなことあったとしても、すべて意味のあるものになることを、わたしは知っています。

創価の信心をすれば、何もかもバラ色になるとうゆうわけではありません。 その人が成長し、境涯を高め、福運をつけながら、成仏に向かって歩んでゆく道には、意味のある試練が必ず待っています。 それを、信心によって乗越えてゆけば、それまでのすべての出来事が、太陽のように輝いて、心も身も温かく照らしてくれるはずです。
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