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2013-08-26(Mon)
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(写真:SGIグラフ 家庭訪問 昭和54年8月 長野)

昨日の聖教新聞に、池田先生の次のような言葉が載っていました。


* 信心の世界は、どこまでも温かく、 思いやりのある、真剣で、まじめな世界である。
悩んでいる人を温かく励まし、希望を送る。 真面目な人を、決して裏切らない、純粋な心の世界である。  純真こそ、信心の基本である。 真剣こそ、力である。 大誠実こそ、信頼の絆となる。

* 人生の苦難と戦い、理想に生き抜く友のために、一生懸命に尽くしていく。 人の苦労の痛みがわかる。 温かで人情味のある世界が、創価学会である。 この一点を、リーダーは忘れてはならない。 人は、組織や立場についてくるのではない。 人柄、人格、人間性についてくるのである。

< 名誉会長と共に 今日も広布へ 33 > より


日蓮大聖人は 『 教主釈尊の出世の本懐は人の振舞にて候けるぞ、 』 と仰っています。 法と言っても、その偉大さは、現実の人できまります。 創価の師弟の凄さは、この豊かな人間性の継承にあります。 これを失えば、創価の創価たるゆえんが無くなります。 この人間共和の拡大こそが、広宣流布そのものなのであります。
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