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2013-08-20(Tue)
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(写真:2013年7月31日付聖教新聞 九州研修道場)

昭和55年(1983)7月。 霧島の九州研修道場で行われた、未来部の研修会で、池田先生は「 今日は信心の真髄の話をしておきます。 」と前置きし、「 戸田先生は私に『 仏法のために喜んで身を捧げていけ 』と、よく言われた。 私は病弱だった。 しかし、全てに全力投球だった。 ” 今日もよく生きられた ”という毎日だったんだよ。 難を受けた。 その中を私は戦い抜いた。」と話をされました。

仏法の修行というものは、理論や難しい理屈にあるのではなく、行動を孕む、ごく単純で、明確な生き方にあるのではないでしょうか。 信心とは、この生き方のなかに息づいてくるものだと思います。
どんなことがあろうとも、一途に、広宣流布のために生き抜いて、仏の智慧と勇気と慈悲が、わが身から染み出てくるようになるまで戦うことが、創価の生き方であります。
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