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2013-08-08(Thu)
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(関西地方の断層)

三災七難が起これば、信心している人もしていない人も関係なく被害が及びます。 信心している人には関係ない、ということはありえません。 なぜならば、この地球が広宣流布の主戦場であるからです。 荒れ果てた地球にしてしまうのか、弱肉強食の動物のような社会にしてしまうのか、一に仏の軍勢である地湧の菩薩の拡大にかかっています。 

釈迦が” 虚空会の儀式 ”を行う前に、多宝塔が開かれないのを見て、三変土田を行って、そこに十方の諸仏が集まってきますが、その諸仏とは、仏法対話によって、信心に目覚めた人たちのことを指しています。 わたしたちの生命は、もともと全宇宙に遍満していて、地球に集まってきているのです。 この三変土田の戦いこそ創価の大事な使命であり、” 獅子の座 ”に座る諸仏は人類の姿でなければなりません。 
御書には『 天下万民・諸乗一仏乗と成つて妙法独り繁昌せん時、万民一同に南無妙法蓮華経と唱え奉らば吹く風枝をならさず雨壤を砕かず、代は羲農の世となりて今生には不祥の災難を払ひ長生の術を得、人法共に不老不死の理顕れん時を各各御覧ぜよ 』とあります。 三災七難の終焉には広宣流布が不可欠であり、創価の責任はとても重大であります。
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