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2012-07-09(Mon)
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世間では、創価を新興宗教のように思っている人がとても多い。 そう思わされています。 しかし、それはおおいに違います。 日蓮大聖人の信仰を純粋に正しく実践しているのが創価です。

法華経の方便品と寿量品の一部を朝晩に御本尊に読誦し、法華経の真髄である南無妙法蓮華経の唱題を毎日行います。 毎日です。 日蓮大聖人の書かれた御書を読み、仏法の哲理も学んでいます。 そして、不軽菩薩の如く、心無い憎まれ口に耐え忍び、布教に汗を流します。 このように、仏の歩いた道を辿るように修行に勤しむ日常は、今のどの仏教宗派の信徒にも負けないほどであります。 もしかすると、僧侶よりも真面目な修行ぶりといえるかもしれません。 朝晩、自己を見つめ、反省し、変革と転換の願望を抱きながら、現実の試練と対峙し努力する姿には、懸命に生きる人間の凛とした輝きを見出すことができます。 

創価の信仰は、このような実践が基本であり、また、総てと言っても過言ではありません。 聖教新聞を何部も購読していた、タダで配っている、選挙の支援を頼みに来た、ということで、 ” 強信者 ” と思い込まないでください。 形式だけで、名のみあり実質の伴わないことは社会にもありますが、創価とて同じです。 信仰の基本を、地道に真面目に実践する人が創価の正しい会員だと思ってください。 とはいえ、かかさず実践できない人は創価の会員では無いとは言えません。 道を究めようと集まる組織では、集まる人に、初段から上段までの状態があるように、創価においても ” 信 ” と ” 行 ” と ” 学 ”のそれぞれの状態があることは当然です。 人は一人では生きてゆけないように、信仰においても、励ましあい、助け合って行く必要があります。 それが、創価家族の連帯となっているのです。

今日は、座談会がありました。
いいですね人と人の、前向きな言葉と希望に満ちた会話は。 
元気と勇気が湧いてきます。
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