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2012-02-27(Mon)
※ このブログでは毎週あるいは不定期で音楽動画の紹介をしております。 また多くの公開されている画像・文章を使用して記事にしております。 そこで、著作権の取扱について提示させていただきます。

1、 このブログで紹介する音楽動画の総ては 「 YouTube 」 で公開されている音楽動画を一定期間埋め込んでおり、埋め込まれた部分は、まったく 「 YouTube 」 での著作権の取扱うところに拠っています。 このブログにおいても、著作権の保護を尊重しておりますので、著作権者あるいは代理人の指摘があれば直ちに埋め込みを削除いたします。 

2、 このブログで使用する文章・画像は、書籍・新聞・雑誌・インターネット等をソースとしておりますが、引用の範囲での使用をして、著作権の保護に努めております。

3、 このブログで使用する画像は、このブログで許可を得て使用しているものであっても、使用するときには著作権者あるいは代理人の許可を得て使用し、著作権法に基づいて取り扱うことを要求いたします。 また、クリエイティブ・コモンズ・ライセンス及びグニュー・フリー・ドキュメンテーション・ライセンスによるものは、ライセンス規定に従ってください。

4、 わたしのブログ記事は、わたしの許可なく使用する事を禁じます。 ただし上記の画像部分を除き、著作権法の範囲で使用することは認められています。

5、 わたしに著作権が存在する画像は、画像とともに ” by yuyake ” と併記し、画像記事へのリンクを貼ってもらえれば、自由に使用していただいて結構です。 ただし、商用として使われる場合には、このブログのコメント欄を使って連絡をください。


※ 画像注記

・ CCはクリエイティブ・コモンズのライセンス規約の略とします。
・ GFDL はグニュー・フリー・ドキュメンテーション・ライセンスの
  略とします。
・ PDはパブリックドメインの略です。
・ RFはライセンスフリーの略とします。
・ 使用の許可を得たものは、著作権者の名称を記しました。
・ 画像に by yuyake とあるものは、ブログ主催者の夕焼けに著作権があります。
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Category : 連絡事項Comment : (15) |

No title * by はじめまして
その通りと思います。Youtubeの利用についてバカの一つ覚えのように問題だと騒ぐ人がいますが難癖です。問題があるなら仕組みの問題で、利用者の問題ではありませんからね。

No title * by む-みん
はじめまして。
ひょんなことから、こちらのブログを見つけ とても 正直な方だと感銘しました。
私は 二世で いつも誰かに守られてきましたので、感謝の思いはありますが、弟子の行動には まだまだです。

最近 「法華経の智慧」を 読んでいます。(今頃?と思われるでしょうが)
難解で難解で 読みながら すぐに誰かに
質問したくなります。
ぶしつけですが、
先週の人間革命(聖教新聞)に、
死んだ方にお題目を送れば、死後も
成仏すると 書いてありました。
死後の成仏とはなんでしょうか。
六道のどこかで亡くなって、菩薩の境涯くらいに上がって生まれるんでしょうかね。

No title * by 夕焼け
はじめましてさん、ようこそ。
著作権。 難しいですね。 取扱いに悩みます。 基本的にわたしは著作権を尊重したい立場ですから、いろいろと熟考しました。 音楽動画に関して言えば、Youtubeでは、著作権を侵害する内容の投稿を禁じており、そのうえで、投稿されたコンテンツの著作権はYoutubeに付与されています。 当然、著作権の侵害があるコンテンツは削除され罰則規定も明確です。 コンテンツをダウンロードして公開することは、侵害のあったことが反映できないため問題がありますが、埋め込みはYoutubeの著作権に対する態度をそのまま反映することができ、埋め込み可能なビデオプレイヤーの配布をしていること自体にYoutubeがネット上で、埋め込み先を仮想的に借りて、そこでの再生を予測していると判断できますので、このブログでの埋め込みを行うことにしました。 ただし、3週間までとしました。 このブログには1日100のアクセスくらいですから、その人たちと楽しみを共有したいと思うと、Youtubeの埋め込みは必要な道具です。

No title * by 夕焼け
む-みんさん、ようこそ。

「 法華経の智慧 」 の読了、がんばってください。

基本として、これからお話することは、わたし個人の見解だということでお読みください。 そして、む-みんさんが教学上の知識を得て思索に及んだときに、参考としてくだされば幸いです。 生と死は、一人の人間に起こることですから、生中と死後の生命は同じものです。 まったく違いません。 ちょうど、母の胎内に居たときの生命は、20歳になったとき、60歳になったとき、と同一なのと同じです。 生きているときは十界の生命があって、死んだときは無くなるということはありません。 死んでも十界の生命があります。 これは、生死に限らず、人であるときも、そのほかの生物であるときも、想像も付かない存在のときも十界の生命があります。

つづく

No title * by 夕焼け
つづき
 
わたしたちは、御本尊に唱題し、仏法対話をすることで、仏の生命を顕していきますが、この仏の生命が住するところは、他の人の生命と意識しないところで繋がっているところです。 仏という大海原の生命から、わたしたちの仏の生命も漏れ出てきている、あるいは垂れてきている、と考えてもいいかもしれません。 御本尊に唱える南無妙法蓮華経はその脈動なのです。 題目は全宇宙、全生命に届くというはそのようなことから言われるのです。 仏の生命の脈動は苦しむ死後の生命に伝わり、苦しむ生命の中に仏の生命を湧き上がらせる、あるいは注ぐことが出来るというのです。 
本来、人は人界に生命の基底を置いていますが、生きている間に生命の基底を修羅界に染めていく人が居ます、畜生界や餓鬼界に染っていく人も居ます、悪業を重ね仏法を誹謗して地獄界に染まってしまう人もいます。 十界互具ですから基底となった生命で死んでいくと、その生命の大海原に引き寄せられ、不二の存在としてその業を感じていくことになります。 生あるものとして意識と五感が整うときは、その基底の生命に相応しい形をとって顕われます。 難信難解ですが、御本尊に唱題し、仏法対話をして、広宣流布に生き抜いた人の生命の基底は仏界に染まっていきますから、死後も仏の生命の大海原に吸い寄せられ、不二の存在となってその業を感じていけるのです。 ここで注意しなければいけないのは、生命とはこの現実世界と一体不二で存在していて、どこか別のところにある世界ではないということです。 一念三千というのはそのような世界観・宇宙観を言っているのです。

No title * by あべひ
少々勘違いをされているようです。
たしかにYOUTUBEは著作権の存在するコンテンツに対して権利を有している人からの削除の依頼を受け付けています。
しかしそれをもって、公開されている間はYOUTUBEが著作権を持っているわけでもなんでもありません。
YOUTUBEが包括的に認めているのは、楽曲を
演奏したり歌ったりした場合のみです。
もうひとつは著作権を有する人がオフィシャルから配信を許可している場合です。
夕焼けさんがカラオケ店でお金を支払って歌をうたっても「利用料」の中に著作権料が含まれているのと同じだと考えて下さい。
したがって、自分が作成、演奏している以外の楽曲や動画を視聴できるようにする事は配慮してしかるべきなのではないでしょうか。

No title * by あべひ
ともあれ、著作権に対して真摯にお考えになられて記事を書かれた事に関して感謝いたします。

これは創価学会員としての忠告だけではなく、社会人として不法行為を防ぐためにお互いが注意すべきことだと思うのです。

No title * by 夕焼け
あべひさん、こんばんわ。

いいえ、わたしは勘違いはしていません。
Youtube は著作権を侵害するコンテンツ以外はその著作権を保有する、とわたしは書いたのです。 Youtubeは著作権を侵害するコンテンツの投稿を禁止していることが前提でコンテンツの著作権の保有を規則でうたっています。  
あべひさんの勘違いです。


No title * by 夕焼け
あべひさんの考えは尊重します。

わたしは、ブログで Youtube を埋め込むのは不法行為と考えていません。 埋め込んだ部分は、Youtube なのです。 Youtube はHPでコンテンツの公開をしていますが、埋め込んだ部分も公開の場所として使っているのです。 そう理解しています。 なぜなら、再生のプレーヤーはYoutubeが独占していて、それがないとYoutubeのコンテンツは見れません。わざわざ、埋め込みが出来るように作られたプレーヤーを配布している意図は明確のように思います。 したがって、YoutubeのHPが不法行為なら、埋め込みも不法行為であり、YoutubeのHPが不法行為で無いなら、埋め込みも不法行為では無いと思います。

No title * by あべひ
>Youtube は著作権を侵害するコンテンツ以外はその著作権を保有する。

なぜYOUTUBEが上記のような書き方をしているかというと、投稿された動画自体を削除や管理したりする権利を有している事を明記してるだけだとおもいます。
たとえば夕焼けさんのブログに投稿した私の文章も書き込んだ私と公開されている夕焼けさんそしてライブドアブログに著作物を公開したり
消したりできる権利が有されます。

そして副次的に著作権を保有しているからといって公開されている動画が著作権違反のものであるかどうかまでYOUTUBEが判断できないからこそ「著作権を侵害するコンテンツ以外」と別記されているのです。(権利の放棄といいます)

でなければ、違法であっても動画投稿をしたユーザーとYOUTUBEが著作権をもつことになり、権利者に訴えられるとYOUTUBEも賠償をしなくてはならなくなります。

YOUTUBEが投稿された違法コンテンツの著作権を最初から放棄しているのと、ユーザーが投稿した違法動画を公開したままにしている事は全然別問題なのです。

No title * by あべひ
私の「公開されている間はYOUTUBEが著作権を持っているわけでもなんでもありません。」との表現は少々誤解を招いたようですね。すみません。

違法なコンテンツを含むものまでYOUTUBEが著作権を有しているのではない という意味です。
ご存じのようにYOUTUBEは個人が作成した動画を投稿して公開するサービスを提供しています。 違法なものであるかどうかをあらかじめYOUTUBEが吟味して公開しているわけではありません。 それが証拠にYOUTUBEが警告しているような映画やTV番組等を公開する人は後を絶ちません。 なんでもかんでもYOUTUBEが公開している間はYOUTUBEが著作権を持っているので問題ないという考え方はNGです。
YOUTUBEからタグを貼って動画を視聴できるようにするサービスを許可しているからといって夕焼けさんが第三者に動画を視聴させる権利が譲渡されているわけでもないのです。

No title * by 夕焼け
Youtube  のコンテンツに対する著作権の保有について、わたしの書いたことのご理解ありがとうございます。

しかし、埋め込みに対する見解はあべひさんとわたしは違うと思います。 あべひさんの考えは貴重な忠告として承ります。
ひとつ、こちらからも忠告しておきたいことがあります。 それは、具体的に不法行為だと指摘することはお止めになったほうがよろしいかと思います。 言葉を変えるか、加えて忠告なさるとよろしいでしょう。 不法行為と指摘できるのは、著作権者あるいは代理人にのみ与えられた権利です。 あべひさんが指摘すると、あべひさんに、指摘したコンテンツの著作権があると言ってる様なことになります。 あべひさんが出来ることは、著作権者あるいは代理人に ”Youtubeに公開されているコンテンツがある” と通報することです。 著作権者あるいは代理人は、侵害してると判断すれば Youtube に申し立て削除されます。 侵害してない、認める、好都合と判断すればなにもしません。 Youtube で引きつづき公開されます。 通報するときも、間違っても侵害してると言ってはいけません。 その判断は著作権者のみが行なえるのです。

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「創価に乾杯」のブログ立ち上げ時から読んでいます。色々なブログを読んでおりますが、素直に感激しながら読まさせて頂いているブログの1つに感謝しています。一時期 載っていない時期が有ったので、もしかして御病気でも?‘と思っていたのですが、今日
再開されている事を偶然に知ることが出来ました。遠く離れていた大先輩にお会いできた感激と嬉しさです。どうか今後とも「信心の核、要、」と成る「夕焼け」様の感性鋭いブログを期待しております。去年の9月以来の訪問に嬉しくなり一言、挨拶させて頂きました。「フレー、フレー」 夕焼けさん!

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