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2012-02-20(Mon)
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(写真:聖教新聞2012年2月18日付 座談会)


昨日は、わたしの地域でも座談会が盛んにおこなわれましたが、インフルエンザで出席できないメンバーが目立ちました。 みなさん、流行は予想以上に進んでいるようです。 くれぐれも予防に注意をはらって、感染しないように気をつけてください。
最近は、座談会で男子部が御書講義を担当しているのが、多く見受けられるようになりました、頼もしい限りです。(地域により違うと思いますが) 今日の担当者は自分の体験から独自の視点で切り込んでいて、心に響く講義でした。 創価は永遠に青年を大事にし、育てていかなければなりません。 創価青年学会の今年は後継の育成に尽力をつくしたいと思っています。 人間性豊かな、誠実な、芯のある青年が陸続と躍り出ることを願って。  

今日の聖教新聞に、SGI池田会長の指導が載っていましたので紹介いたします。


* 戸田先生は、常々、言われていた。 
「 人一倍、後輩を育てなさい 」 
「 青年が思う存分、働けるように応援する人間が偉いのだ 」 
育てるといっても、会合で話すだけではない。 形式ではなく、大事なのは相手を思う心の深さだ。 後継の友を、弟・妹、また、わが子と思って、真心で接していくのです。 何があろうと、生涯、不退転の信心を貫いていけるように、たとえ一時は信仰から遠ざかることがあったとしても、必ずまた同志と共に進んでいけるように ― この根本の一点を忘れてはならない。 一人ももれなく、功徳に満ちあふれ、大いなる信心の喜びをつかんでいけるよう、祈っていくのです。

< 今日も広布へ > 3 より
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Category : 創 価Comment : (3) |

No title * by あべひ
ばっちりです
趣旨をご理解いただいてありがとうございました。

No title * by 夕焼け
あべひさん、おはようございます。

近いうちに、著作権に関して、
当ブログでの扱い方を堤示しようと思います。
著作権は、微妙で解りづらいですね。

話は変わりますが、
あべひさんのブログのコメント欄作ってほしいですね。
公開はあべひさんの判断ですが、
批判する場合、そこで直接批判も受け入れるべきです。

No title * by あべひ
>あべひさんのブログのコメント欄作ってほしいですね

私のブログは記事を公開するだけです。
というのは書き込めることでアクセスランキングに影響が出ないようにする意図があります。
また、コメント削除できる権利を最初から放棄しています。
コメント投稿に関しては富士宮ボーイ掲示板にお願いをして双方の意見が対等に扱われるようにしてあるのです。
わかりにくいようであれば、毎回記事の最後に「コメントは富士宮ボーイ掲示板で」とすべきかも
しれませんが、批判をされるのであればブログをお持ちの方は記事にされれば事足りていると思います。
同じブログ村であれば確実にチェックをいれていますので大丈夫です。

コメント





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