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2011-10-31(Mon)
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アンチがカルト指定で騒いでいたフランスで、フランスの神学者ドゥニ・ジラ博士の協力を得て、フランス語版の日蓮大聖人の御書が発刊されたそうです。 一般にも広く読んでもらうために、創価学会版とヘルダー出版社版の2種類となっています。 このニュースを知り、ほかの言語の御書を調べてみたところ、次のような御書が出版されていました。

中国語版 日蓮大聖人御書全集
韓国語版 日蓮大聖人御書全集
英訳御書
ポルトガル語版 御書
イタリア語版 御書
スペイン語版 御書全集
ドイツ語版 日蓮大聖人御書選集

今回のフランス語版が揃うと、世界の大部分の国で日蓮大聖人の御書を学ぶことが可能になったようです。 最近のSGI(創価学会インターナショナル)の発展ぶりが、このような地道な翻訳出版によってもたらされていることを、あらためて知る思いがいたします。 ニュースの記事では 『 全世界の同志が、 「 南無妙法蓮華経 」 の題目を唱え、 「 御書 」 をひもときながら、求道の炎を燃やしています。 仏法史上このようなことがあったでしょうか。 私たちは世界広布の時を今、師匠と共に迎えているのです。』 と感動的に伝えております。

現代の鳩摩羅什に乾杯!

ところで、御書を読解するのが苦手なわたしには、各国語版より現代語版が必要なようです。 (^^;
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